RKBのアナウンサーが宗像市で朗読会を開き、世界文化遺産に登録された「宗像・沖ノ島と関連遺産群」にまつわる物語などを披露しました。
宗像ユリックスで開かれた朗読会では、RKBのアナウンサー3人が、玄界灘の孤島、沖ノ島にまつわる民話や、宗像市を舞台にした物語など3つの作品を披露しました。
この朗読会は「『神宿る島』宗像・沖ノ島と関連遺産群」が、世界文化遺産に登録されて5周年を迎えたことを記念したものです。
会場では朗読に加えて、ラジオ番組の公開収録も行われ、収録した内容は、今月25日に放送される予定です。
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