RKBのアナウンサーが宗像市で朗読会を開き、世界文化遺産に登録された「宗像・沖ノ島と関連遺産群」にまつわる物語などを披露しました。
宗像ユリックスで開かれた朗読会では、RKBのアナウンサー3人が、玄界灘の孤島、沖ノ島にまつわる民話や、宗像市を舞台にした物語など3つの作品を披露しました。
この朗読会は「『神宿る島』宗像・沖ノ島と関連遺産群」が、世界文化遺産に登録されて5周年を迎えたことを記念したものです。
会場では朗読に加えて、ラジオ番組の公開収録も行われ、収録した内容は、今月25日に放送される予定です。
注目の記事
「この世の終わりのようだ」オーストラリアの空が血のように赤く 一体なにが?

能登半島地震で妻子4人亡くした警察官 44歳の再出発 「制服を脱ぎ、ギターを手に」

「小学生が両親と自転車でお出かけ、どこを走れば良い?」4月からの青切符導入で変わるルールと反則金【Nスタ解説】

はみ出して追い越してもいい? 山中の道路に現れた謎のセンターライン 誰も正解にたどり着けず…警察に聞いてみると意外な回答が

「妹が勇気をくれる」ダウン症の妹の自立と成長を綴り文部科学大臣賞 小6の姉が作文に込めた妹への”尊敬”と”支えの形” 広島

「そんなドジはしない」整形と偽名で逃亡した福田和子 時効まで残り1年、背水の陣の警察が放った日本初の“懸賞金”【前編】








