ウクライナのゼレンスキー大統領は、首脳同士の交渉が停戦を実現させる唯一の方法だとして、ロシアのプーチン大統領に対し会談に応じるよう改めて求めました。
ウクライナ ゼレンスキー大統領
「私は彼(プーチン大統領)と停戦で合意しなければならない。決定権を持つのは彼だけだからだ」
ゼレンスキー大統領は13日、トルコの首都アンカラで15日にエルドアン大統領と会談し、「プーチン氏の到着を待つ」と述べました。
プーチン氏がイスタンブールに来るなら自身も向かうとし、改めて首脳会談の実施を求めています。
一方、ロシアの大統領報道官は直接交渉に向け準備を続けているとしたうえで、ロシア側の代表団についてはプーチン氏が必要と判断した時点で発表すると話しました。
ロシアとしてはプーチン氏の出席は想定していないとみられます。
注目の記事
競技の先に人生は続く...23歳で引退しテレビ局へ 元競泳五輪代表・今井月がアスリートのセカンドキャリアを考える

切り株の上に「エビフライ状のなにか」つくったのは「木の実を食べるあの小動物」いったい何のために?【岡山の珍光景】

『摂食障害で体重26kg』“いじめ重大事態”と認定されず提訴決意…いじめと闘った元同級生が支援「辛い気持ち絶対変わるよ」

“巨大化”“個性派”続々と…今食べたい「進化する中華まん」【THE TIME,】

目標は「かまいたち山内の弟」感謝状7枚の銀行員 “広島の阻止の匠”が語る詐欺を防ぐ4つの鉄則「自分は大丈夫」が一番危ない

引き取った子犬が翌日に急死「怒り心頭、助けてあげられずごめん」 ネット譲渡めぐりトラブル..."健康"のはずが重度の肺炎と診断 譲渡女性を直撃すると「病院ではなく自分で検査した」









