山口県内外のラグビースクールの子どもたちが交流を深めながらラグビーを楽しんでもらう大会が山口市で開かれました。
大会は、山口県内と北九州市のラグビースクールが交流を深めてもらおうと毎年開催されています。
今年は初めて岡山県や大分県からも参加し、15チーム、およそ400人が試合に臨みました。
試合時間は10分、
限られた時間の中でパスを回しトライを奪うと保護者から歓声があがり、盛り上がりを見せていました。
北九州市のチーム
「岡山とか大分のチームは北九州のチームが試合したことないので勉強になりました」
ふだんはなかなか戦えない県外のチームとの交流戦に子どもたちは目を輝かせながらプレーに励んでいました。
注目の記事
読めない看板「ンョ゛ハー゛」現役アナが読み方を考察 果たして読めるのか…愛媛

仙台市出身の元ロッテ・天野勇剛さんが選んだグラブ作りの道 素材には「仙台の特産品」こだわる理由とは

「無料であげます」に潜むワナ SNSで急増する“劇場型”詐欺…その巧妙な手口とは【THE TIME,】

イルカショーのスター「オキちゃん」はなぜ我が子を沈めたのか 華やかなショーの裏で抱えた心の傷(前編)

相次ぐ倒木、熊の出没被害…背景に130年前の“国家計画の限界” 東大教授が提言する縦割り行政の闇と「自分さえ良ければ」からの脱却

ネット予約できない?生命保険の受取は?選挙で混乱? 結婚して同姓同名になった夫婦に【あるある】聞いてみたら、意外と…。









