3月21日は日本記念日協会が定める「アジフライの日」という事をご存じでしょうか?
「アジフライの日」に市内の小学生に地元のアジを食べてもらいたいと、境港市の企業がアジフライを市に寄贈しました。
角屋食品 角谷直樹 代表取締役
「境港のアジを子どもたちに召し上がって頂きたいと思いますのでよろしくお願いします」

境港市長にアジフライ1500匹分の目録を渡したのは、年間500トン以上のアジフライを生産し、山陰ではアジフライカンパニーでお馴染みの角屋食品、角谷直樹さんです。
なぜ3月21日がアジフライの日なのか…
鯵の漢字に含まれる「参」、そして「フライ」に「21」を当てる語呂合わせでアジフライの日、というわけです。















