JR東日本は 関東・甲信地方において、3月18日(火)夜間から3月19日(水)早朝にかけて、降雪が見込まれているとして、積雪に至った場合は、中央本線および青梅線は着雪による倒木や国竹等の影響により列車の遅れや運休が発生する場合があるとしています。

現時点での運転計画は以下のとおりです。
【3月18日(火)の運転計画】
中央本線の特急列車(東京駅21時45分発かいじ57号・22時45分発かいじ59号、甲府駅20時36分発かいじ58号)と、普通列車(高尾~小淵沢駅間)は23時以降の運休を予定しています。

【3月19日(水)の運転計画】
始発から12時頃まで、中央本線の特急列車と普通列車(高尾~小淵沢駅間)および青梅線(青梅~奥多摩駅間)の一部列車に運休を予定しています。