JR東日本によりますと、青梅線は降雪が見込まれていた影響で、午前10時ごろから青梅駅と奥多摩駅間の上下線で運転を見合わせていましたが、さきほど午後4時40分ごろに運転を再開しました。

JR東日本は、きょうから5日にかけて、首都圏の山間部を中心に降雪が予想されているため、今後も首都圏を走る一部の列車などで遅れや運休などが発生する可能性があるとしています。