フランスでAI=人工知能についてのサミットが開催され、AIの安全性や透明性などが議論されましたが、アメリカとイギリスは共同声明に署名しませんでした。
パリで開催された「AIアクションサミット」は11日に最終日を迎え、首脳級会合にアメリカのバンス副大統領やEUのフォンデアライエン委員長らが出席しました。
AIの国際的な枠組みに沿ったルールなどについて議論され、共同声明では「AI技術の透明性や安全性を確保すること」などが盛り込まれましたが、アメリカとイギリスは署名しませんでした。
バンス副大統領は、「過度な規制はAI技術を駄目にしてしまう」と述べています。
注目の記事
子どもの自殺 9月が最多 “9月1日問題” …「甘えと決めつけないで」「夏バテやうつ病と違う」対策は夏休み前から

【ネコ好きに贈る】「猫が顔を洗うと雨が降る」ってホント? ネコを愛する人たちや獣医師に聞く “洗顔”の真相とは <湯島のネコ画像たっぷり>

可愛いおもちゃ?実は「舌がん」発見の救世主『ベロたん』!ゴムのような“しこり”を再現し、がんの硬さを一般常識に 開発した医師の“命を救いたい”切実な思い

「手で首を絞め、さらにビニールの紐で何重にも巻いて…」同級生の男子学生は20歳の娘を殺害して、強姦して、ドアに鍵をかけて逃走した “19歳”の犯人はその後 、山の中で…母親が語る事件の記憶【連載第3回】

【珍客】化粧品製造工場の昼休み、敷地内の用水路で見つかったのは…国の特別天然記念物「オオサンショウウオ」 なぜこんな場所に?発見した時はどうすればいい?「狂暴でかみついたりする恐れもあるので…」

人気拡大中の“ハイブリッド靴”「スニーファー」がウケるワケとは?【THE TIME,】









