自民党県連は、次期衆院選で宮崎1区の実質的な公認候補予定者となる新しい支部長について、公募で選ぶ方針を決めました。
県連は、近日中に、党本部に意向を伝えるとしています。
去年10月に行われた衆院選の宮崎1区では、自民党・現職だった武井俊輔氏が落選。
その後、次期衆院選の党公認候補予定者が就く選挙区支部長は不在が続いています。
自民党県連によりますと、1区の選挙区支部長について、選挙区内の地域支部のほとんどが公募の実施を望んでいて、2日、開かれた役員会で公募を行う方針を確認したということです。
県連は、近日中に党本部に意向を伝え、了解が得られれば、県連の選挙対策委員会にはかり、正式決定するということです。
注目の記事
歌唱時間「3秒」!“あの曲”が前代未聞の快挙!究極のタイパカラオケ 人生の一大イベントも“タイパ”の時代?【Nスタ解説】

遺族が写真を公開した理由 運転手は“ながらスマホ”を言い逃れ… スマホの分析結果示され「TikTok」見ていたと認める 新名神の6人死亡事故【遺族側コメント全文】

中東情勢「さぬきうどん」の店にも影響じわり 豪州産小麦の収穫量が...気を揉む店主ら「早めに手を打たないと」【香川】

なぜ学校の天井は「虫食いのような模様」なの?半世紀以上も日本の建築を支える “ジプトーン” 素材に隠された機能性とは

ワイン入り段ボールをヘリから投下!爆破! 地方の段ボール企業が異色の動画公開「可能性知ってほしい」 ナフサショック機に緩衝材の発信も強化 富山

「エンジンルームに何かいる」ボンネットを開けてのぞいてみると、つぶらな瞳が…「車は使いません」









