11月24日に投開票が行われた、名古屋市長選挙。当選翌日の朝、広沢一郎新市長を取材しました。
14年前の市議会リコール運動で政治に関心を持ち、河村前市長の側近となった広沢さん。 今回、政策も支援者も丸ごと“河村イズム”の選挙戦でした。
自転車街宣は、より目立つような電飾をプラス。 街宣車の河村前市長の声に気づいて注目する有権者にアピールしようと、車の少し後ろを走る作戦も。 さらに今回、大きな後押しとなったのがSNSやWEBの力です。
動画でお伝えします。
CBCテレビ「チャント!」2024年11月26日放送より
注目の記事
「ホテルのレビュー書く仕事」が…1日14時間の電話、居眠りしたらスタンガン 日本人が証言するカンボジア詐欺拠点の“恐怖支配”【Nスタ解説】

H3ロケット失敗原因は「日本の夏」?接着剤の吸湿で強度低下との見方 JAXAが報告

“差別的”アイヌのパネル展に研究者批判「史実を曲解」涙し傷つくアイヌ民族を前に記者が主催者に対話を促すと…専門家は札幌市批判「主体性発揮し条例作るべき」

「わがままを聞いてくれてありがとう」 給食が大好きな卒業生が給食室にそっと残した感謝の手紙 母親が受け取ったバトン

「こんな化け物に負けねえぞ」飯舘村・原発事故から15年 放射能と闘い続けた人々の今【報道特集】

4月から始まる自転車「追い抜き」新ルール 十分な距離あけず「一気に追い抜いてしまおう」は摘発の対象となる可能性









