参政党は衆院選の公約を発表し、選択的夫婦別姓や同性婚に反対の姿勢を強調しました。
参政党が発表した公約は、経済政策について、▼積極財政による経済成長の実現などを掲げています。また、▼選択的夫婦別姓制度については「反対」とし、「日本の伝統的家族観と世論を軽視する」と主張しています。
さらに、「議論が尽くされず、社会に混乱を招く」として、▼LGBT理解増進法と同性婚に反対の姿勢を明記しています。
このほかには、▼地方議会選挙や国政選挙で16歳以上に選挙権を与えること、▼ワクチンの薬害問題を追究し、被害救済申請の負担軽減と審査の迅速化を進めること、▼新型コロナワクチンの接種推進策の見直しなどを掲げています。
注目の記事
2025年 盗難車ランキング 1位は5年連続同じ車種 車両盗難 2位は埼玉県 全国トップはその約2倍で被害集中

長髪の熊本県職員パパが「髪のドナー」になった日 きっかけは亡き義母を支えた“日常”

故郷・岡山で食べたいのは、まさかの「あのチェーン店」冬季五輪金メダル・木村葵来選手が帰郷 4年後の五輪は「僕が1位で、弟が銀メダル」【スタジオ生出演】

「クソババァとか最低なことを」山形南高校、飾らない言葉で彩られた卒業式 答辞の原稿を捨てて語った”本当の思い”

ホームから転落した妊婦… 救ったのは高校生 「ためらいなかった」 電車到着5分前の“救出劇” SNSを通じて奇跡の再会

終了迫る「3Gガラケー」そのままにしておくと自動解約→電話番号消失に あなたや家族は大丈夫? 携帯料金の支払いグループ、ファミリー割引…家族のスマホ回線に影響する可能性も【サービス終了まで1か月】









