林芳正官房長官
「放映中止を強く申し入れましたが、結果として放映されたことは極めて遺憾です」
林官房長官は、拘束された日本人男性に関する特別番組について、事前に放送の中止を求めていたと明らかにした上で、放送後、ベラルーシ政府に対し抗議したことを明らかにしました。
そのうえで、邦人保護の観点からできる限りの支援を続けていくと強調しています。
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