7月31日、東名高速度道路の下り線で、複数の車両が絡む事故があり、静岡ICから焼津ICの間が通行止めとなっています。※8月1日午前5時10分に解除
7月31日午後10時45分ごろ、静岡県焼津市の東名高速道路下り線172.5キロポスト付近で、「玉突き事故が起きている」と事故の当事者から110番通報がありました。
大型トラックを含む、複数台の車両が絡む事故とみられています。
この事故で、少なくとも2人がけがをしていて、この2人については、車に挟まっていて、自力で外に出られない状況だということですが、会話もできていて、命に別状はないということです。
この事故の影響で、下り線の静岡ICから焼津ICの間が通行止めとなっていましたが、8月1日午前5時10分に解除となりました。
警察が、事故の詳しい原因を調べています。
注目の記事
20年で2倍…増える若年層の「舌がん」 現代人特有の “狭い歯並び” が引き金に? 口内炎との決定的な違いとは

「野球より大変」野球界の第一線で活躍してきた工藤公康さん 新たな挑戦の舞台は山梨の畑

【箱根駅伝】青学・黒田朝日選手 弟・黒田然選手(青学2年)を給水係に指名した理由とは 妹・詩歌ちゃん(8)は「あっくんは自慢のお兄ちゃん」【RSK山陽放送記者が密着「シン・山の神」誕生の舞台裏】

「こまめな洗顔は逆効果」バリア破壊防ぐ秘訣は適温“34℃”と正しい保湿順序 皮膚科医が教える冬の肌荒れ対策

「寝ているはずなのに体が重い」自律神経が悲鳴を上げる“冬バテ” 頭痛・肩こり・集中力の低下…心身にくる不調 医師に聞く対処法

13歳で白血病 無菌室で消えた夢 「かわいそう」が心を傷つけ 絶望の中で見出した言葉の力と新たな夢【前編】









