柔道女子57㎏級 銅メダル 舟久保遥香選手:
「試合がコロナでなくなって、勝つことではなく自分を高めることに集中して練習できたので、そこで自分の幅が広がった」

寝技を武器に世界選手権2大会連続準優勝の実績をあげ、県出身選手として初の柔道のオリンピック代表となり銅メダルを獲得しました。