新潟県十日町市の松之山地域に住む子どもたちが書いた戦前や戦時中の絵や書物の『指定文化財』への登録に向けて、新潟大学の学生らが取り組みを進めています。
これらの習字や書物は、大正8~昭和27年にかけて十日町市松之山地域の下川手集落の子どもたちが描いたもの。

【新潟大学教育学部 柳沼宏寿 教授】
「地域の子どもたちがどんな生活をしていたかをうかがい知れる大変貴重な資料」
「こういった資料がまとまって残っている例は、全国的に見ても非常に珍しい」

新潟県十日町市の松之山地域に住む子どもたちが書いた戦前や戦時中の絵や書物の『指定文化財』への登録に向けて、新潟大学の学生らが取り組みを進めています。
これらの習字や書物は、大正8~昭和27年にかけて十日町市松之山地域の下川手集落の子どもたちが描いたもの。

【新潟大学教育学部 柳沼宏寿 教授】
「地域の子どもたちがどんな生活をしていたかをうかがい知れる大変貴重な資料」
「こういった資料がまとまって残っている例は、全国的に見ても非常に珍しい」






