サッカーJ1リーグ第9節が4月20日行われ、ジュビロ磐田はアウエーでアビスパ福岡と対戦。磐田は2点のリードを奪いながら追いつかれ2−2のドロー。勝ち点3を逃しました。
磐田は前半30分、右クロスをFWジャーメイン良がファーサイドから頭で押し込んで先制。後半2分にも再びジャーメインがこぼれ球を蹴り込んで2点目を奪いました。
しかし、ここから福岡の反撃を許します。後半15分、FWシャハブザヘディに中央から蹴り込まれると、33分にもシャハブザヘディにドリブルシュートを決められ、試合は振り出しに。
磐田はこのまま終了の笛を聞き、2試合ぶりの勝利とはなりませんでした。
【J1リーグ第9節=ベスト電器スタジアム:6254人】
ジュビロ磐田 2(1−0、1−2)2 アビスパ福岡
<得点者>
【磐】ジャーメイン良2
【福】シャハブザヘディ2
注目の記事
高専女子学生殺害事件から20年「なぜ娘は殺されたのか…」今も消えることのない母親の思いと娘にかけたいことば

愛犬を飼えなくなったら? 24時間 手厚くケア 認知症や介護が必要な犬たちが穏やかな余生を過ごす <老犬ホーム物語>前編

なぞの交通標識「緑色の丸」…長崎だけの激レア、教習所でも習わない正体は 100年受け継がれる超アナログな"衝突防止"ルール

「紘彬の救助を諦め、倫彬と紗彬の救助を選んだ。あの日の選択を私は自分で許すことができない」母が作った詩【3児死亡飲酒事故から20年・後編】

「一生かけて償う」と言ったのに…今も意識戻らない当時4歳女児 タイヤ直撃の民事裁判で運転の男「賠償責任争う」 女児の父が抱く不信感「なぜ今さらなのか」札幌市西区

ユニクロの「エアリズム」 いつ買ったかわかる“隠れた数字” より涼しく着る方法は?透けにくい色は?買い替え時は?担当者に聞いた









