4月13日、東名高速道路下り線で、複数の走行車両が落下物に乗り上げる事故がありました。落下物は数キロに渡って散らばっていましたが、警察がすべて回収をしたということです。
4月13日午後9時ごろ、東名高速下り線の沼津市足高付近で「落下物に乗り上げた」と通報がありました。
警察によりますと、落下物はベニヤ板のようなもので、複数の走行車両が落下物に乗り上げ事故にあったということです。警察は既に落下物をすべて回収しており、この落下物によるけが人の情報は入っていないということです。
警察は、事故の詳しい状況や、落下物がどこから来たのかなど、調べを進めています。
注目の記事
高専女子学生殺害事件から20年「なぜ娘は殺されたのか…」今も消えることのない母親の思いと娘にかけたいことば

愛犬を飼えなくなったら? 24時間 手厚くケア 認知症や介護が必要な犬たちが穏やかな余生を過ごす <老犬ホーム物語>前編

なぞの交通標識「緑色の丸」…長崎だけの激レア、教習所でも習わない正体は 100年受け継がれる超アナログな"衝突防止"ルール

「紘彬の救助を諦め、倫彬と紗彬の救助を選んだ。あの日の選択を私は自分で許すことができない」母が作った詩【3児死亡飲酒事故から20年・後編】

「一生かけて償う」と言ったのに…今も意識戻らない当時4歳女児 タイヤ直撃の民事裁判で運転の男「賠償責任争う」 女児の父が抱く不信感「なぜ今さらなのか」札幌市西区

ユニクロの「エアリズム」 いつ買ったかわかる“隠れた数字” より涼しく着る方法は?透けにくい色は?買い替え時は?担当者に聞いた









