多くの企業で1日に入社式が行われ、青森県六ケ所村に本社を置く『日本原燃』では、新入社員たちが式に臨みました。
日本原燃の入社式には新入社員84人が出席し、増田尚宏社長が「いろいろ不安もあるかもしれませんが、どうか自信を持って胸を張って会社生活をスタートしてもらいたい」と激励の言葉を贈りました。
辞令を受けた、新入社員たちは、社会人として地域や社会に貢献することを改めて誓いました。
新入社員は
「一生懸命働いて、大好きな青森県に貢献していけたらと思っています」
「緊張や不安などもたくさんありますが、これからがんばっていきたいと感じています」
期待と不安が入り混じるなか、新入社員たちは新たな一歩を踏み出しました。














