静岡市葵区の「静岡市歴史博物館」が7月23日プレオープンし、初日から多くの人が訪れました。
強い日差しが照り付ける中、開場前には30人以上の列ができました。
訪れた人たちは展示物や記念イベントを楽しみ、「戦国時代末期の道と武家屋敷の石垣」の遺構では、階段を下り当時の雰囲気を感じていました。
<訪れた人>
「昔のことがわかった」「ワクワクできる所だと思う」「歩いていた人の目線が分かりました」
「(この道が昔)本当にあったんだなって驚きました」
プレオープン中に公開されている1階部分は2023年1月のグランドオープンまで無料で見学できます。
注目の記事
競技の先に人生は続く...23歳で引退しテレビ局へ 元競泳五輪代表・今井月がアスリートのセカンドキャリアを考える

切り株の上に「エビフライ状のなにか」つくったのは「木の実を食べるあの小動物」いったい何のために?【岡山の珍光景】

『摂食障害で体重26kg』“いじめ重大事態”と認定されず提訴決意…いじめと闘った元同級生が支援「辛い気持ち絶対変わるよ」

“巨大化”“個性派”続々と…今食べたい「進化する中華まん」【THE TIME,】

目標は「かまいたち山内の弟」感謝状7枚の銀行員 “広島の阻止の匠”が語る詐欺を防ぐ4つの鉄則「自分は大丈夫」が一番危ない

引き取った子犬が翌日に急死「怒り心頭、助けてあげられずごめん」 ネット譲渡めぐりトラブル..."健康"のはずが重度の肺炎と診断 譲渡女性を直撃すると「病院ではなく自分で検査した」









