山梨と長野の両県で今年採用された新人消防職員による合同訓練が中央市で行われました。
訓練には山梨県と長野県で今年、採用された消防職員あわせて141人が参加しました。

訓練では両県の職員でペアとなり、ホースの準備やけがをした人の搬送など、消防活動に必要な5つの基本技術に取り組みました。

参加者は互いに声を掛け合い、息を合わせてそれぞれの訓練に汗を流し大規模災害を見据えた県境を越える連携強化を図りました。
山梨と長野の両県で今年採用された新人消防職員による合同訓練が中央市で行われました。
訓練には山梨県と長野県で今年、採用された消防職員あわせて141人が参加しました。

訓練では両県の職員でペアとなり、ホースの準備やけがをした人の搬送など、消防活動に必要な5つの基本技術に取り組みました。

参加者は互いに声を掛け合い、息を合わせてそれぞれの訓練に汗を流し大規模災害を見据えた県境を越える連携強化を図りました。







