こうした状況を受け、大月警察署と県、地元の漁協などが事故現場の周辺に注意を促すポスターを張りました。


そして釣り人に対し、天候を確認し水難事故が起きたときに通報や救助をしてもらえるよう他の人が見えるところで釣りをするよう求めました。