西垣キャスターも黒板チョークアートを体験してみることに。

まずは五十嵐さんのお手本です。

黒板の黒を生かすこと、そして白色でハイライトを表現するように描くことがポイントです。


西垣キャスター:
「魚がいます。すごい。ちょっと鳥肌が立ちました」


次は私の番です。