山梨県大月市内

司令補は単独事故を起こし駆けつけた警察官が調べたところ呼気から基準を上回るアルコールが検出されたため摘発されたということです。

なお道路交通法の改正で酒酔い運転は呼気1リットルに0.5ミリグラム以上のアルコールが検出された場合も処罰対象になり、改正法が施行されてから県内では4人が新基準の酒酔い運転容疑で摘発されています。