被害者支援センター山梨が開いた講座には、犯罪被害者遺族で弁護士の伊東秀彦さんが招かれました。

伊東さんは1994年に、当時19歳の兄が留学先のアメリカで殺害された経験から司法の道を志したと説明しました。