この浄財は今月17日にプロとアマチュアおよそ180人が出場した県オープンゴルフ選手権の収益金の一部です。

県プロゴルファー会は「社会のために役立ててほしい」と話し、テレビ山梨厚生文化事業団は福祉施設などの支援に活用することにしています。