16日は甲府で最高気温が29.3℃になるなど、真夏日に迫る気温の中行われました。


隊員は、実際の消火活動で扱う総重量約20㎏の装備を身に着け、高さ16mの階段を上り降りし、重さ約40㎞の人形を背負って走るなど、汗を流しながら取り組んでいました。