人々の日常の記憶は記録に

中澤京子さん:
「未来の子どもたち、未来に生きていく人たちのために、百科事典的な存在になれるように。見た人が元気になれるように願っている」

遠くなる昭和、平成。
人々の日常の記憶は記録となって、私たちの今と未来を後押ししています。

中澤京子さん:
「未来の子どもたち、未来に生きていく人たちのために、百科事典的な存在になれるように。見た人が元気になれるように願っている」

遠くなる昭和、平成。
人々の日常の記憶は記録となって、私たちの今と未来を後押ししています。







