飲酒運転を根絶しようと行われた山梨県下一斉交通取り締まりで、飲酒運転で3人が摘発されました。

山梨県警は重大事故に直結する悪質で危険な飲酒運転をなくそうと、曜日、時間帯、場所を特定せず取締りを行っています。

11日(月)には県下12の警察署や高速隊、交通機動隊が取締りを実施しました。

その結果、自転車の酒気帯び運転で1人、4輪車の酒気帯び運転で2人のあわせて3人が摘発されました。