「こどもの日」の5日、山梨県内各地がゴールデンウィークの活気に沸くなか、主役の子どもたちに直撃しました。
今、夢中になっていることや将来の夢、そして、大好きな親への「本音」は?
まずは、今頑張っていることや好きなこと。子どもたちの日常は大忙しです。

小学3年 女子:
「スイミングを週2でピアノと体操と英語とバレエと塾」
小学3年 男子:
「陸上。本気を出すところ(が好き)」
小学6年 女子(ギャルメイク体験中):
「テストで100点をとれるように頑張っている」
保育所年長 女子:
「プール教室でスイミングの練習した。鼻がつまらないで潜れた」
小学3年 男子:
「人にやさしくすること。人にやさしくするとみんなと仲良くできる」
一方で、ちょっぴり切ないこんな現実も。
小学4年 男子:
「前までバスケをやっていたけど人数が少なくなってなくなっちゃった」
Q. またバスケやりたい?
「まあ大変ですから…」







