山梨大学医学域 望月修一教授:
「山梨でもいろんな治験がたくさんされています。ぜひそういうところを知っていただいて、市民の方々の力によって新しい医療を作ることができる時代になっています」
「山梨県から新しい医療を日本に、世界に広げてほしいと思っています」


市民講座は事前の予約が必要で、来年3月まで全10回行われます。