国の鉄道事故調査官が調査 レールの状況などを確認 全線で運転再開も特急の一部は運休 山梨・富士急行線 2026年3月6日(金) 12:25 国内 富士山麓電気鉄道などによりますと、レールが分かれる分岐器を通過した際に大きな振動があり、先頭車両の車輪が進行方向左側に脱線したということです。