おととし発生した豪雨災害からまもなく2年です。
山形県内でこれまでに発生した豪雨災害を語り継ぎ、防災への理解を深めてもらおうと今、県内各地でパネル展が開かれています。
護岸が壊れた川に、浸水する住宅。

このパネル展は、豪雨災害の恐ろしさを伝え、防災への意識を高めてもらおうと、国や県、県内35市町村などでつくる「最上川流域治水協議会」が毎年開いているものです。

会場の一つ、村山市役所には、2020年からおととしまで県内で2年おきに発生した豪雨災害の記録を伝えるパネルが展示されています。

おととし発生した豪雨災害からまもなく2年です。
山形県内でこれまでに発生した豪雨災害を語り継ぎ、防災への理解を深めてもらおうと今、県内各地でパネル展が開かれています。
護岸が壊れた川に、浸水する住宅。

このパネル展は、豪雨災害の恐ろしさを伝え、防災への意識を高めてもらおうと、国や県、県内35市町村などでつくる「最上川流域治水協議会」が毎年開いているものです。

会場の一つ、村山市役所には、2020年からおととしまで県内で2年おきに発生した豪雨災害の記録を伝えるパネルが展示されています。








