■生徒は
生徒「いつも自転車を漕いでいるとき、運転手から見えて当たり前だと思っていたがいざ(運転席に)乗ってみると本当に見えなくて(自転車に)乗るとき気を付けたいなと思った。自転車に乗る側だけでなく車とか歩行者とか色々な立場にたって考えることがすごく重要なことだと思いました」

生徒「カーブも難しかったがグラウンドでやっていることもあって地面がガタついていた。それも危なかったので道の舗装されていないところは極力避けて安全な道をいきたい」

新年度が始まり自転車も車もなれない道を走る場面が増える中、お互いに危険を予測し安全に運転することが求められます。







