「夢が叶った」

山形市役所 内藤智文 選手「世界に10数人しかいない240メートルジャンパーに仲間入りして、夢を叶えられたという所で、本当に皆さんのご支援あってのことだなと思って感謝の気持ちでいっぱいです。仕事をちょっと忘れているので、お世話になりますのでよろしくお願いします」
報告後、久しぶりに顔を合わせた同僚からは、ねぎらいの声が聞かれました。
同僚は「普通は8時半から定時の5時過ぎまで仕事をして、そこからトレーニングとかをやって、更には若手ジャンパーも指導しながら、なおかつ自分もワールドカップの連戦で結果を出すのは本当にすごい」
同僚は「本人もすごく充実した顔をしていたので、よく頑張ったなという声掛けをしました。同僚として誇りに思っている」







