紙飛行機の滞空時間を競う大会が、16日に仙台で開かれました。全国各地から集まった愛好家が、自慢の紙飛行機で腕前を披露しました。

仙台市泉区の「シェルコムせんだい」で開かれた「全日本紙飛行機選手権大会」の予選会。全国各地から集まった10歳から82歳までの老若男女、27人が出場しました。

この大会は、紙飛行機を7回飛ばしたうち、記録の良かった5回を合計して滞空時間を競い合います。機体にゴムを掛けたあと、目一杯引き延ばして上をめがけて飛ばします。
紙飛行機の滞空時間を競う大会が、16日に仙台で開かれました。全国各地から集まった愛好家が、自慢の紙飛行機で腕前を披露しました。

仙台市泉区の「シェルコムせんだい」で開かれた「全日本紙飛行機選手権大会」の予選会。全国各地から集まった10歳から82歳までの老若男女、27人が出場しました。

この大会は、紙飛行機を7回飛ばしたうち、記録の良かった5回を合計して滞空時間を競い合います。機体にゴムを掛けたあと、目一杯引き延ばして上をめがけて飛ばします。







