抑留先シベリアで病死した父の遺骨が79年ぶり帰還 平和の集いで遺族男性が思いを語る 宮城・石巻市 To view this video please enable JavaScript, and consider upgrading to a web browser that supports HTML5 video 2026年6月16日(火) 08:00 国内 第二次世界大戦の終戦後、日本人がシベリアに連行され、強制的に労働を強いられた「シベリア抑留」。 宮城県石巻市の男性は、その抑留中に亡くなった父への思いを、終戦から81年が経った今も抱き続けています。