来月14日までのみどりの月間に合わせ、仙台市では「新緑祭」が開かれ訪れた人たちが、自然とのふれあいを楽しんでいます。

青葉区の青葉山公園追廻地区で開かれている「新緑祭」。仙台市が「みどりの月間」に合わせ、毎年開いているものです。

会場では、季節の草花の苗木などが販売されているほか、苔玉づくりや寄せ植えなどの体験コーナーも設けられ、訪れた人たちは自然との触れ合いを楽しんでいる様子でした。

訪れた人「苔玉をつくりました。難しかったけど楽しくてもう一回やりたい」

新緑祭は、青葉区の青葉山公園追廻地区でで25日午後3時まで開かれています。







