2月8日に投票が行われた衆議院選挙で、静岡6区では自民党・前職の勝俣孝明氏が当選を確実にしました。
勝俣孝明氏の喜びの声です。
<当選を確実にした勝俣孝明氏(49)>
15年前に裸一貫でこの世界に飛び込みました。もう何度も何度も熱く高い壁にはね返されました。辛く本当に厳しくて悔しくて。でも一回も私は諦めたことはありません。何度も何度も食らいついて、何度も何度も食らいつきました。
なぜか?そこにはこうやって孝明頑張れ、勝俣頑張れといつも支えて力強く応援してくれるみんながいたから。そして何よりもこの故郷を何とかしたい。その志があったからです。踏まれても踏まれても、根をしっかりと伸ばし、花を開く雑草魂で頑張ってきました。
何とか花が咲いて、そしてこの分厚い高い壁が乗り越えられた気がします。ここまで15年支えてくれた、そしてこの12日間、一緒に闘っていただき、ずっとご指導をいただいてきた。選対本部長をはじめとする県会議員の先生方、そして自民党支部の皆さま、そして上松後援会長をはじめとする日本一の後援会の皆さん。女性部の皆さん、ワッショイ若手の皆さん、そして12日間、本当に温かく心一つに支えてくれた遊説隊のみんな。
本当にみんなの支えがあったから、こうして捲土重来を果たすことができました。心より感謝を申し上げます。本当に本当にありがとうございました。










