「それ残したら殺すで」などと威圧的な言動
部下にハラスメント行為があったとして、きょう(10日)付けで停職2か月の処分を受けたのは、東備消防組合消防本部の50代の管理職の男性職員です。
東備消防組合消防本部によりますと、50代の男性職員は、2023年から2024年にわたり複数の職員に対して、「その場から出ていけ」や差し入れした際に「それ残したら殺すで」などと威圧的な言動や人格を否定する発言、挨拶の無視などのハラスメント行為を継続的に行っていたということです。
部下にハラスメント行為があったとして、きょう(10日)付けで停職2か月の処分を受けたのは、東備消防組合消防本部の50代の管理職の男性職員です。
東備消防組合消防本部によりますと、50代の男性職員は、2023年から2024年にわたり複数の職員に対して、「その場から出ていけ」や差し入れした際に「それ残したら殺すで」などと威圧的な言動や人格を否定する発言、挨拶の無視などのハラスメント行為を継続的に行っていたということです。







