南海トラフ地震にも耐えられる構造

そして最も大きいのは、防災拠点としての役割です。

(岡山市職員の説明)
「災害発生時には各所から情報収集しながら、全面でいろんな災害情報を入れていく」

以前よりもモニターを増やしたという6階の災害対策本部室。

有事の際、他の自治体などから応援に訪れる人の作業スペースも隣接させました。

現庁舎にはなかったという免震設備が新たに設置され、

南海トラフ地震にも耐えられる構造だといいます。

そして最も大きいのは、防災拠点としての役割です。

(岡山市職員の説明)
「災害発生時には各所から情報収集しながら、全面でいろんな災害情報を入れていく」

以前よりもモニターを増やしたという6階の災害対策本部室。

有事の際、他の自治体などから応援に訪れる人の作業スペースも隣接させました。

現庁舎にはなかったという免震設備が新たに設置され、

南海トラフ地震にも耐えられる構造だといいます。







