倉敷で若いアニメクリエーター育成へ

連携協定で両者は、地元の若いアニメクリエーターを倉敷で育成し、地域で就職できるようにすることなどを目指します。

(ENGI 田村淳一郎代表取締役社長)
「景観の良いところ、暮らしやすい部分というのも一つポイントでしたので、そこも含めて倉敷の魅力だと感じて、スタジオを出させていただきました」

(伊東香織倉敷市市長)
「協定がきっかけとなって倉敷がアニメの西の拠点となるような場所になっていけば」

ENGIは今後、倉敷市内の学校でアニメの制作業務などを知ってもらう出前授業を行う予定だということです。










