女子ゴルフ全米女子オープン2日目が現地時間のきのう(5日)行われ、岡山出身の選手らが活躍しています。
首位と2打差の3位タイでスタートした渋野日向子選手。終盤の8番アプローチを寄せきれずピンチをむかえますがミラクルパーセーブ。
2日目はイーブンパーでトータル3アンダー。首位と1打差の3位タイでした。
(渋野日向子選手)
「(岡山を)沸かせられるように桑木さんと一緒に頑張ります」
その、桑木志帆選手は2日目2オーバー。首位と5打差のトータル1オーバー、22位タイでした。
(桑木志帆選手)
「少しでも(渋野さんに)追いつけるように頑張りたいと思います」
大会は、さきほど3日目の競技を終え、渋野選手と桑木選手はともにイーブンパーの18位タイで最終日を迎えています。










