卓球Tリーグ・岡山リベッツのホーム開幕2連戦が岡山武道館で始まり、初日のきょう(21日)は琉球アスティーダと対戦しました。
アウェーでの今季開幕戦でT.T彩たまを下した岡山リベッツ、きょう(21日)琉球アスティーダと対戦しました。
第1マッチには、吉山と及川がダブルスで登場。琉球の張本、岡野ペアに1ゲームを先取されますが、2ゲーム目を取り返し迎えた3ゲーム、デュースの末2対1で勝利しチームに勢いをつけます。
第2マッチは吉山が琉球の篠塚と対戦、1ゲームを先取するも、続く3ゲームを落とし敗れてしまいます。
第3マッチはリベッツのハオシュアイと琉球の張本の注目の試合。一進一退の張り詰めたフルセットの攻防を張本が制します。
岡山リベッツは続く第4マッチも落とし1対3で敗れました。リベッツ、あすは静岡ジェードと岡山武道館で対戦します。










