JR西日本によりますと、きょう(1日)午後0時47分ごろ、岡山県真庭市の姫新線「美作落合駅」構内で、レールの温度を計測する温度計が上昇しました。このため、線路の安全確認のため「津山駅ー新見駅」間で運転を見合わせていましたが、午後2時55分、レール温度が下降し、安全が確認できたため運転を再開しました。
JR西日本によりますと、きょう(1日)午後0時47分ごろ、岡山県真庭市の姫新線「美作落合駅」構内で、レールの温度を計測する温度計が上昇しました。このため、線路の安全確認のため「津山駅ー新見駅」間で運転を見合わせていましたが、午後2時55分、レール温度が下降し、安全が確認できたため運転を再開しました。







