5陣営 熊本の未来を決める一戦へ
説明会には、11月の熊本市長選への立候補をすでに表明している4人と、立候補の準備を進める1人の、合わせて5人の陣営の関係者が出席しました。

はじめに、熊本市選挙管理委員会の德永幸三委員長が「今回の選挙は熊本地震への対応など、将来の方向性を決める重要な選挙。明るい選挙の推進に向けて協力をお願いしたい」とあいさつしました。
そのあと、担当者が立候補に必要な書類や選挙運動で禁止されていることなどについて説明しました。
任期満了に伴う熊本市長選挙は、11月1日告示、15日投開票です。









