【どうなる熊本市の新庁舎】フロア面積を1割削減へ 約78億円の圧縮に 現庁舎「地震の影響は確認されず」 2026年8月20日(木) 19:16 国内 総事業費の見通しが高騰している熊本市の新庁舎整備事業について、市はコスト圧縮に向け、庁舎のフロア面積を1割削減する方針を発表しました。