結局「水」が…
八代市で鮮魚店「一魚一恵」を営む小川貴史さん(49)です。
小川貴史代表「30年くらい魚屋していますが、これだけ長いこと魚を触らないとか魚を食べないのは人生初」

小川さんの店は、7月の地震で機材や冷蔵庫が倒れ、断水したため営業できなくなりました。
さらに断水が解消した後も、飲み水としての使用許可が出ず、営業再開を阻みました。

小川貴史代表「開店するのが遅くなったのも、結局、水が飲めるようになるのが、かなり時間がかかったから」
八代市で鮮魚店「一魚一恵」を営む小川貴史さん(49)です。
小川貴史代表「30年くらい魚屋していますが、これだけ長いこと魚を触らないとか魚を食べないのは人生初」

小川さんの店は、7月の地震で機材や冷蔵庫が倒れ、断水したため営業できなくなりました。
さらに断水が解消した後も、飲み水としての使用許可が出ず、営業再開を阻みました。

小川貴史代表「開店するのが遅くなったのも、結局、水が飲めるようになるのが、かなり時間がかかったから」







