一方、運賃収入は回復

熊本市は、利用者が減った理由として、運転士不足による減便や運賃の値上げ、車内混雑によるストレスなどをあげています。

一方、運賃収入は、前の年度から約6000万円増の約15億5000万円で、コロナ禍前の水準まで回復しました。