”つながる”ことで生まれる「癒やし」
参加者「横のつながりを感じる。他人なんだけど、一緒の気持ちで癒やされていくような感覚」
記者「何かすっきりした気持ち。自分の思っていることを言葉ではなく表現できたと思えて、すっきりした気持ちになるのと、皆さんとつながれてうれしいという気持ち」

ストレス社会ともいわれる現代に「森歩き」と「箱庭づくり」で得られる心身の癒やしは、子どもから大人まで幅広い年代に求められていると、佐藤さんは感じています。
佐藤さん「歩くこと(フットパス)にプラスアルファして、多様な体験プログラムを作って、もっともっと癒やされるような企画を考えていきたい」









