傷害致死に問われる元少年 検察「“笑われた”と邪推して犯行」動機は理不尽と指摘 弁護側「偶発的な犯行」 熊本地裁で裁判員裁判 2026年6月1日(月) 12:16 国内 2024年、熊本市の路上で面識のない男子大学生に暴行を加え、死亡させたとして罪に問われている元少年の裁判員裁判が始まりました。傷害致死などの罪に問われているのは、事件当時17歳で現在19歳の元少年です。